FC2ブログ

God bless you !


最近の記事


最近のコメント


カレンダー

08 | 2011/09 | 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリー


プロフィール

アガサ

Author:アガサ
研究職をしながら悪戦苦闘している私がひっそりと日常を語ります。
好き: 納豆卵かけご飯
好き: 紅茶
血液型: A
続柄: 長女
性格: クール&キュート
趣味: 読書
好み: 山田君的な?


Myブックマーク


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

物書きさんによる「おすすめ」バトン

Q1 執筆中、ちょっと疲れてきたなぁ…というときの気分転換に、おすすめの方法は?
A1 DVDを観る。感動したり、恐怖を感じたり、とにかく何かを心に感じることができれば疲れがとんで創作の意欲やアイディアにつながる。
Q2 執筆中、どうにもこうにも行き詰まった! というとき、状況を打破するのにおすすめの方法は?
A2 乗り越えるまで考え続ける。何日でも考え続ける。行き詰るのは、何かが足りないから。常に考え続ける。
Q3 執筆中、ちょっとつまむのにおすすめ! というおやつは?
A3 ポテトチップスを箸でつまんで食べたりする。甘いものや、カロリーの高いものが好き! だがお勧めはしないw(不健康)
Q4 執筆中、これをかけると調子がよくなる! というおすすめ曲は?
A4 作品にあった曲をチョイスしておくようにしている。だから、作品によって異なる。
Q5 執筆にとりかかる前に、周りの環境をこうしておくと集中できるぞ! というおすすめの準備は?
A5 いつも散らかり放題。PCの横にメモ帳を常備しておくようにしてる。あと、作品の資料は手の届く範囲に積み重ねておく。
Q6 執筆につきもの、肩凝りに腱鞘炎! こうすると緩和できるぞ! というおすすめの方法は?
A6 バランスボールでリフレッシュするか、温かいお風呂につかる。
Q7 執筆した以上は、誰かに読んでもらいたい! 多くの人に読んでいただくための、おすすめの方法は?
A7 数多くのサイトに登録。掲載するPR文では、どんな作品なのかを分かりやすく簡潔に表現すること。
Q8 執筆した以上は、できれば感想が欲しい! こうすれば感想がいただきやすいというおすすめの方法は?
A8 感想をいただけると嬉しいけれど、実はそんなに感想を求めていないので方法などを検討したことはない。感想を気にしすぎると自分で描きたい作品のカラーが鈍ってしまう気がするから。
Q9 執筆仲間と交流してみたい! あなたがおすすめする交流の方法とは?
A9 ライトノベル作法研究所の交流掲示板や、作品投稿ページでコメントをもらうのはお勧め。あとは、この作品が好き、と思える作者さんのHPにコメントを残し、相互リンクしてもらうこと。
Q10 ありがとうございました! フリーorどなたかに回してください☆
A10 フリー!
「30歳になったら、結婚します」

と、豪語してみた。

「あと3年やないけ。3年なんて、寝て起きたら過ぎ去ってるで」
と、ギッター氏は言う。

「30歳までに出会いがなかったらお見合い三昧します」
「それまでに合コンくらい一度行った方がいいと思うけどな。タケノコにょっきだけじゃキャパ少なすぎるやろ。しかも、お見合いパーティーでタケノコにょっきはあかんやろ」

アガサが男女の集まりで提供できるもの⇒タケノコにょっき
ギッター氏が男女の集まりで提供できるもの⇒軽快なトーク


ぽむ。
ギッター氏がうらやましいです。


「女性なんて、おとなしめにしておいて、話をふられるまで黙っていればいいんじゃないですか? そういうのがモテるんでしょう?」
「いや、逆やで。そういうのは重い。面倒くさい。」
「うそ」
「嘘やない。よく喋る+アルファくらいが、俺はいいと思う」


ぽむ。


軽快なトークは苦手です。
あれって頭良くて知識が多方面にわたり広くないと難しいんじゃないのかな。私なんか、自分から喋るとしたら自分の興味のある内容に偏ってしまうのがオチです。きっと相手はそんなのには興味がないだろうしな、と思うから話さない。
もし相手のことを少しでも分かっていれば、興味がありそうな内容を振ることができるけど、初対面ではそれが難しい。
だから、なんとなく流れに任せて話しを聞いていることが多い。
そうしているうちに、相手が何を話したいのかが分かってきて、いろいろな角度から質問を投げかけると、もっと楽しそうに話してくれる。
Happy END.それでいいかな、って思ってるんだけどな。


そういえば実験中だと、手元に集中していて話しかけられても気づかなかったりする。
「僕はまたアガサさんに無視された」
と、ときどきY先生が言っている。

重くて面倒くさい。そう言われれば、本当にそうですわ。
でも逆に考えると、軽くて手ごたえのない人は、嫌いだな。
結局私は自分をゆずれない。
まだまだ、独身生活がお似合いのようです。


敬老の日を月曜日に迎えるこの連休、Y先生が突然のギックリ腰で寝込んでいます。
私は笑いながら仕事する予定です。

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。